2026年8月22日 / 最終更新日時 : 2026年8月22日 hashimoto 展覧会 「豊臣兄弟」@大阪歴史博物館。 昨日、暑さが、ぶり返して、外歩くのもクラクラする中、できるだけ、屋外を歩かないようにして、お出かけしてきた。暑かったわ〜〜。まず行ったのは「豊臣兄弟」の展覧会。地下鉄谷町4丁目の駅、できるだけ入口に近いところまで地下通路 […]
2026年8月22日 / 最終更新日時 : 2026年8月22日 hashimoto 展覧会 「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」あべのハルカス美術館。 先日、思わぬタイミングで時間が空いたので、「絶対、平日の夕方行かなきゃ」と思ってた人気の展覧会、「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」に、行ってきた。 聞いたことのない美術館やったけど、ケ […]
2026年8月16日 / 最終更新日時 : 2026年8月16日 hashimoto 展覧会 お盆の大阪中之島、美術館巡り④「黄金の織物展」西陣織あさぎ美術館 大阪中之島館。 京都でふと見つけて驚いた、西陣織あさぎ美術館。 最近、大阪にも「西陣織あさぎ美術館 大阪中之島館」てのがあると知った。この日は、そのまま枚方の実家に帰るつもりだったので、京阪中之島線、中之島駅から連絡してる「リーガロイヤ […]
2026年8月16日 / 最終更新日時 : 2026年8月16日 hashimoto 展覧会 お盆の大阪中之島、美術館巡り③「笹本晃ラボラトリー」「開館50周年記念プレ企画 コレクション1:私/行為」国立国際美術館。 続いて、お隣の美術館、国立国際美術館へ。ここは、京都の国立近代美術館との共通年パスをもってて、企画展は会期中一回、コレクション展は何度でも行けるので、何やってるか、知らないまま、来てみた。 今見たら、年パス、6月から一気 […]
2026年8月16日 / 最終更新日時 : 2026年8月16日 hashimoto 展覧会 お盆の大阪中之島、美術館巡り②「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー」中之島美術館。 二つ目は、少し歩いて、中之島美術館。この日は、それほど暑くはなかったのだが、紫外線、避けようと、地下通路メイン、できるだけ直射日光に当たらないように、移動しました。大ビルに入っていけば、エスカレーターもあるし、だいぶ楽に […]
2026年8月16日 / 最終更新日時 : 2026年8月16日 hashimoto 展覧会 お盆の大阪中之島、美術館巡り①特別展「インコ イズ カミング! 香雪美術館コレクション×川上和歌子 ~ピコ&ピータといっしょに古美術鑑賞~」@中之島香雪美術館。 金曜日、映画観に行こうと思ってたんやけど、ワシの観たい映画は、どれも満席に近い大盛況。さすがお盆!けど、例年はここまでじゃなかったなあ。「国宝」の大ヒットで、巷の映画熱が高まってるのだろうか。まあ、それはそれで喜ばしいこ […]
2026年7月28日 / 最終更新日時 : 2026年7月29日 hashimoto 展覧会 灼熱京都・展覧会巡り⑤「フォンタネージ—イタリアの光・心の風景」@京都国立近代美術館。 この日、最後に来たのは、京セラ美術館のお向かいの、京都国立博物館。ここは金曜20時まで開いてるんよね。京都は、ここと国立博物館の国立系が、金曜20時までやってる。なので、割と金曜日に京都に来ることが多い。大阪のミュージア […]
2026年7月28日 / 最終更新日時 : 2026年7月28日 hashimoto 展覧会 灼熱京都・展覧会巡り④「浮世絵スーパークリエイター 歌川国芳展」@京都市京セラ美術館。 京都市京セラ美術館は、もうひとつ楽しみにしてた展覧会。浮世絵師の歌川国芳展。今、神戸でやってる河鍋暁斎と、二つ、絶対に行かなきゃ、と思ってる展覧会だ。ちなみに河鍋暁斎は国芳の弟子だったこともある人です。 ああ!入口から、 […]
2026年7月28日 / 最終更新日時 : 2026年7月28日 hashimoto 展覧会 灼熱京都・展覧会巡り③「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」@京都市京セラ美術館。 京都駅から、5番に乗って、岡崎公園に行こうとした時、ふと気がついた。「そうや、今日(7月24日)は祇園祭の「後の祭り」の巡航。バス、走るんやろか?係のおじさんに聞くと、この時間帯は大丈夫だった。ほっ!祇園祭で警戒して、車 […]
2026年7月28日 / 最終更新日時 : 2026年7月28日 hashimoto 展覧会 灼熱京都・展覧会巡り②「青山悟 刺繍少年フォーエバー in Kyoto」@美術館「えき」KYOTO。 二つ目は、JR山崎から京都線乗って降りてすぐの美術館「えき」KYOTOの、「青山悟 刺繍少年フォーエバー in Kyoto」。 「刺繍」と聴いて、「ワシのアートアイドル、池田慎さんのライバル出現か!」と、敵情視察のような […]