「蜷川実花展 with EiM:彼岸の光、此岸の影」@京都市京セラ美術館。
「蜷川実花展 with EiM:彼岸の光、此岸の影」観に、
京都市京セラ美術館に行ってきた。


なんやろう?
蜷川実花さんも好きやし、
作品も、きれいやなあ、思うし、
グッズも身の回りに置きたいなあ、思うもんもあったんやけど、
どうも、居心地悪い。
ずっと観てたいとは思えない。





アーティスティックやとは思うんやけど、
「アート」かどうかと聞かれると、
ワシ的には、ウーンと思ってしまうなあ。
インスタレーションも、
「作ろう!」という作者の魂や意欲は感じるものの、
それが作品に反映されてるかどうかと言うと、
あまり感じないなあ、と。
まあ、アートの概念が、
ワシと違ってるだけなんかもやけど。

思ったより、ずっと短い時間しかおらんかったんで、
タコケンでひと休み。
コメント欄に興味深いコメント、いろいろ頂きました。
ありがとうございます。
(20250118記)

