テレビドラマ「どうせ死ぬならパリで死のう」。

おもろかった!

ペシミストだからこそ、
世界に期待しないからこそ、
生きて行けるのかもしれない。

絶望は楽観主義の
すぐ隣にあるのかもしれない。

短いけど余分なものがないだけで、
二時間映画観た以上の満足感。

ラストシーン、どちらの映像なのか。
余韻が気持ちいい。素晴らしい!

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