飛騨高山、おっかけ旅。

Hello GW。
青いがな。

本日は、佐和さんの車に便乗させてもらい、
良元優作さんと3人で、飛騨高山に向かいました。

長良川サービスエリアで高山ラーメン食うわしと良元優作さん。

飛騨高山で良元優作さん、絶賛リハ中。
通りがかる金森幸介さん。

しゃぼん玉レコード全ミュージシャン。
一晩限りの居酒屋「Azumi』です。

ライブ始まる。
まずは、金森幸介さん、光玄さん、AZUMIさん、
ナニワスーパートライアングル(勝手に命名)。

金森さんの声、しなやかで伸びがあって、いい!
なんか飛騨の山に似合います。

AZUMIさん、カニコーセンくんの「播州平野に黄砂が降る」を
飛騨で熱唱中。
そして次の曲は、でました「天王寺」!
ちなみに後ろ頭は良元優作さん。

すっかり日が暮れた飛騨高山。
鈴木常吉さんの登場。
スタートは「水の中の女」。
一曲終わると、横に座ってる良元優作さんが、
誰に聞かせるわけでもなく「あ〜むっちゃいい」と。
同感です。

初めての土地で聴くと、
初めての聴こえ方するもんなんだなあ。

珍しい!
ラストの「石」で立ち上がる鈴木常吉さん。
立つと、巨人。

酒が飲みたいがため?先に終らせた諸先輩方のために、
トリに回った良元さん。
諸先輩方の妨害にも合わず、始まりました。
昨日のバンドとは違って、しっとりアコースティックで。
いきなりキムおじさん。
泣かす気か!

ワシは良元優作を好きで良かった。
やっぱり正解だった。
やっぱり本物だった。
と、強く思う飛騨高山の夜。

やっぱり、また、ありました。
諸先輩方の妨害。
AZUMI&常吉の「優作、あと2~3曲やれよ〜」。
優作さん負けてません。
「先終わったから思て!」なんか幸せな夜。

屋内のトイレなのに、しょんべんすると、たちどころに、湯気が上がる飛騨高山の夜。

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