童貞評価の乱高下。「ジョージ・ポットマンの平成史」。

テレ東系の「ジョージ・ポットマンの平成史」、結構おもろいなあ。

今日は「童貞史 後編」。
前編も見たかったなあ。

江戸時代以前、蔑まされてた童貞が
明治の文明開化とキリスト教の影響で礼賛され、
バブル期にまた軽蔑され、
今は空前の童貞礼賛期だそうな。
なんか結構納得させられた。

2年前、笑ったけど、文化史としても
興味深かった番組。
今は、どんな評価なんやろか?

つーか、今はこんな番組、作られへんかもなあ。
(20231217記)

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