月に溺れる。

「月がほぼ真上にあるなあ」
と、十七夜の月を湯舟から天窓越しに見てたら、
溺れかけて目が覚めた。

でも、ちょっと幸せな気分だ。

別の時やけど、写真撮った日の記事を。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ライブ

前の記事

もったいない。
トホホ

次の記事

ほんまに口は災いの元。