Brave Combo「Do Something Different」。

POLKAの楽しさを教えてくれたのは、このグループ。
セメントミキサーズ時代の鈴木常吉さんのアルバム
「笑う身体」をプロデュースしたカール・フィンチが
リーダーを務めるブレイブ・コンボ。

30年くらい前、ワシを一大ポルカブームが襲ったのだが、
その火付け役になったのがこのバンドだった。
このバンドのリーダー、カール・フィンチが日本のグループを
プロデュースすると聴いて、知らんバンドやったけど、
セメントミキサーズというバンドのCDを購入した。

後に、そのセメントミキサーズのボーカルが
鈴木常吉さんだと知った時の驚きと来たら。
動画二つ目は、セメントミキサーズもカバーして、
鈴木さんが歌った「ナイト・オン・アース」。
(20220603記)

30年以上前、新入社員の頃かな?
ワシを空前のポルカブームが襲った。
って、夢中になってたのは、ワシ一人やけど。
その仕掛け人が、このブレイブ・コンボ。
久しぶりに聴くと、やっぱりよくて、
今、Spotifyで、ブレイブ・コンボ祭りですわ。
知らんかった曲も、みんないい!
ビートルズの「GIRL」、ツェッペリンの「天国への階段」、
もう笑ってまう!
(20250603記)

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