灯火管制に感じる危うさ。

小池都知事「灯火管制」が無意味だが全然笑えない「歴史的理由」

灯火管制ってのに感じる何かきな臭い匂い、
卑怯な匂いの正体はコレなのだな。

補償など自分たちのやるべきことをやらず、出し惜しみして、
その出し惜しんだ分、足らない分を、
民間の同調圧力の増圧に求める。

これはもう政治ではなく、間接的な弾圧だと思う。

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