灯火管制に感じる危うさ。

小池都知事「灯火管制」が無意味だが全然笑えない「歴史的理由」
灯火管制ってのに感じる何かきな臭い匂い、
卑怯な匂いの正体はコレなのだな。
補償など自分たちのやるべきことをやらず、出し惜しみして、
その出し惜しんだ分、足らない分を、
民間の同調圧力の増圧に求める。
これはもう政治ではなく、間接的な弾圧だと思う。
三年前、小池さんや吉村さんが、
それぞれのやり方で、
保証ではなく、住民の同調圧力に期待して、
感染対策をしようとしたことを忘れない。
結果的に、住民の分断を促そうとしたことを忘れない。
(20240429記)

