キャッキャはしゃぐジョー。

今日はジョー・ストラマーの命日。
あれから18年も経つのか。
その命日に、ええ話を読ませてもらった。

救いの歌〜二人のカリスマの出会いと死

あの天下のジョー・ストラマーが、
子どものように無邪気にはしゃぐ姿を想像するだけで
なんだか微笑ましい。

大スター、ジョーも自分の大スタージョニー・キャッシュの前では、
いちファンとして、ドキドキしてたんやろうなあ。

しかも、これが、ジョーの亡くなる半年少し前だと思うと、
「逝く前に幸せで良かったなあジョー」と言いたくなる。

そして1年も経たずにジョニー・キャッシュも、
この世をさった。

写真にも、音楽にも、嬉しそうなジョー・ストラマーと、
懐かれて、やはり嬉しいジョニー・キャッシュの思いが溢れる。

しかも、この選曲とは。
ほっこりとして、釣られて微笑んだ後、
喜びとも悲しみともつかない涙が少し、流れた。

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