2回目の伊江島。
(13:38)
やんばる急行バスで本部港を目指す。
どうもこの運転手、バス停過ぎてから、
そのバス停の案内を放送するぞ。
油断せず、自分で見極めねば。
本部港の向こうには、伊江島だ!
(14:43)
なんとか下車に成功。
連絡してるフェリーに乗りました。
確かにバスが止まる前に、船は着いてて、すぐ乗れて、
連絡はしてるんですが、出航までは1時間、
そんなことに慣れてしまってるワシもワシです。
まあ伊江島着いても昼寝くらいしかせんからなあ。
(15:07)

また会えたんだなあ。
嬉しい。本当に嬉しい。
嗚呼、タッチューだ。
(16:48)

言葉の必要なし。
コメント欄、爆発!
(20230628記)
(19:09)
やもりが鳴き始めた。沖縄の夕暮れだ。
(20:59)

約束を果たす、の図。
コメント欄、ワシのデカさと子供っぽさの話で、賑わいました。
(20240703記)
ヒカルくん、少しだけ生意気になってました。
でも、おっちゃんのこと、覚えててくれたし、
いろんな話、聞かせてもらったから、
オッチャンは、伊江島に、また来て良かったと思ってるよ。
ありがとう、ヒカルくん。
オッチャン、次のできない約束はしやんとこうと思うけど、
ヒカル君には、また会いたいな。
あ、明日会えるのか。
(翌2:04)
何をしてても、もうどこにも行けない伊江島なんだ。
別にどこに行きたいわけやないけど。
もう動けない状況がかなり楽しい。
その状況でも泥酔できるワシ。
あ〜泥酔こそ、人生。
なんでみんな避けたり、反省するのか。
明日も大好きなカーサ・ビアンカで、泥酔しよっと!

