勧告書。

大阪市から封書が来てた。

「特定記録」って初めてもろたんで「なんやろ」思いながら開けると、
なにやら書類が二通。

一通目を見ると「勧告書」とある。
ん?固定資産税かなんか払い忘れ?
いや、今年から自動引き落としにしたはずやし。
こないだその口座の残金見たけど、まだ残ってたし。
内容見ると、
「コロナかかったから、この仕事はやったらあかんで」ってことみたい。

なんで、今さらこんなん言うんやろ?
思いながら、もう一枚見ると、
「もう仕事してもええよ」って話のよう。

なんじゃ?思って日付見ると勧告書は2月4日の日付、
制限解除の通知書は2月13日。
通知書ですら、三週間近く前のもんやん。
規則なんやろうけど、なんか、これ意味あるんやろか。

「忙しいのは誰のせいだ あっボクのせいだ」という名作コピー、思い出す。

【追記】
なんと川村さんが教えてくれたので、保険屋さんに聞いてみると、
入院扱いになり、この書類が診断書がわりになり、
保険金がもらえるみたいです。
全然知らんかった!!
ここに書かなかったら、そのまま捨ててるとこでした。
川村さん、ありがとうございます!!
皆さん、覚えておいてください!

2年前、コロナ罹患後、二週間して届いた、
自宅待機の勧告書。

「なんの意味が?」と思って、
Facebookに載せたところ、
川村さんから教えてもらい、
医療保険の保険金、10数万、頂けました。
ラッキー!
川村さん、ありがとうございました!
(20240303記)

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