白金、蕎麦屋「侘介」。

福岡白金の蕎麦屋「侘介」。
立地、佇まい、建物、蕎麦、人、全てがワシ好み。

柱時計の振り子の音だけが、この世に時間というものがあることを優しく教える。
心から落ち着く気持の良い時間。
この店のために福岡に住みたいくらいだ。

コメント欄、賑わいました。
ありがとうございます。
(20240616記)

福岡は基本うどん文化圏なので、
ワシが住んでた頃は、蕎麦屋は少なくて、
どうしても蕎麦が食いたい時は、
住吉神社の近くの出石そばのお店まで行ってた。
このお店があの頃あったらなあ。

その蕎麦屋、「味のそば半」は閉店してしまったようです。
(20240616記)

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


前の記事

清水亭で女子たちと。

次の記事

「海炭市叙景」読了。