追悼、Edward Van Halen。

朝からワシのタイムラインには、
Edward Van Halenの逝去を嘆く投稿が並ぶ。
ワシは、世代ドンピシャなのだが、
何か底抜けに明るくて、マッチョな匂いのする音に馴染めず、
そんなに聴き込んだ覚えはない。
どちらかと言うと、そのマッッチョイズムをおちょくったような
Aztec Cameraのカバーの方に共感してた。

これがAztec Cameraのカバー。
あのAztecが、正反対に思えるような曲をカバーして、
クスクス笑って「マッチョだねえ」ゆーてる感じが好きでした。

つまりワシのような捻くれ者には、
エディは眩しすぎるんであろう。
「そんな真っ直ぐなやつなんておらんやろう」というワシの説を否定するほどに。

けど「ギターはなんか凄いな。聴いたことないな」とは思っていた。
その凄さを、ワシの尊敬するギタリストが書いてくれてる。
「なるほど、そういうことなのか」と思うことしきり。
コメント欄も「なるほど」が溢れてるので、是非ご一読を

最後になりましたが、Edward Van Halenさんのご冥福をお祈りします。

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