2022年10月25日 / 最終更新日時 : 2025年10月25日 hashimoto 映画 映画「夜明けまでバス停で」。 ※少しネタバレ気味です。ご注意ください。 記憶に新しい「幡ヶ谷バス停殺人事件」。その事件からモチーフにした芝居を観に行ってたので、同じ事件から着想を得た映画「夜明けまでバス停で」を観に行った。 ちなみにお芝居の方の感想は […]
2022年10月25日 / 最終更新日時 : 2025年10月25日 hashimoto 映画 結局、何があぶり出されたのか。映画「裸のムラ」。 ※ネタバレあります。否定的な意見あります。これから観ようとしてる方は、ご注意ください。 予告編で思わず笑ってしもたんで「予告編で笑ったら負け。観る」という自分ルールを作ってるワシは、映画「裸のムラ」を観に行った。 保守王 […]
2022年10月20日 / 最終更新日時 : 2025年10月20日 hashimoto 映画 人間「マリ・キュリー」を描こうとした映画「キュリー夫人」。 知ってるようで、小学校の頃に読んだ伝記くらいでしか知らんなあ、思って、映画「キュリー夫人」を観に行った。 う〜〜む。どうなんやろう。20世紀の初頭なので、性差別があった、というのはようわかったけど、想像の範囲を超える表現 […]
2022年9月12日 / 最終更新日時 : 2025年9月12日 hashimoto 映画 すごくいい素材なだけに残念に感じてしまった映画「for you 人のために」。 多くの広島被爆者へのインタビューを中心にしたドキュメンタリー映画「for you 人のために」。 ポスターの写真とキャッチに惹かれて観たのだが。 ううむ、ワシには1時間20分足らずという短めの上映時間が長く感じて辛かった […]
2022年8月17日 / 最終更新日時 : 2025年8月17日 hashimoto 展覧会 「綺羅めく京の明治美術ー世界が驚いた帝室技芸員の神業」@京都市京セラ美術館。 次の予定まで時間が空いたので、お向かいの京都市京セラ美術館でやってる「綺羅めく京の明治美術ー世界が驚いた帝室技芸員の神業」を観に行った。 明治期、首都が東京に移り、政治の中心としての地位を失った京都が、「文化では日本の中 […]
2022年8月5日 / 最終更新日時 : 2025年8月5日 hashimoto 映画 戦争記憶の伝承は、かくも難しい。映画「長崎の郵便配達」。 ピーター・タウンゼンドと聞いて「who?」と思う人も、「who!」と思う人もいるでしょうが、The Whoのギター弾きながらジャンプする人ではありません。第二次世界大戦の英国パイロットとして英雄になり、英王室とのロマンス […]
2022年7月30日 / 最終更新日時 : 2025年7月30日 hashimoto 展覧会 テネシー・ラブレス展@ステラホール。 ワシが一番よくいく映画館は、スカイビルのタワーイースト、シネリーブル梅田。そのすぐ近く、タワーウエストのステラホールで、テネシー・ラブレス展があって、事前申し込みしたら、無料で入れるらしいので、申し込んで、映画を観にいく […]
2022年7月29日 / 最終更新日時 : 2024年7月29日 hashimoto 社会 果たして、今の共産党は、どんな政党なのか。映画「百年と希望」。 最初にお断りしておくと、ワシは共産党員ではないし、赤旗を購読しているわけでもない。選挙のたびに、それぞれの候補者が何を言ってるか聞いて、「ここがワシの考えに一番近い」と思う党を毎回選んで投票している。その結果、共産党に入 […]
2022年5月22日 / 最終更新日時 : 2025年5月22日 hashimoto ライブ 光井天星&八重山モンキー@てぃだ。 昨日、天神橋筋商店街寿司屋通りの曲がったとこの「てぃだ」に八重山モンキーを観に行ってきた。 今回はドラムレス、リョーサさん、ヨシトくんの二人で来阪の八重山モンキー。ワンマンかと思ってたら、福岡の光井天星さんがオープニング […]
2022年5月19日 / 最終更新日時 : 2025年5月19日 hashimoto 映画 ものすごい。映画「インフル病みのペトロフ家」怒涛のレポート⑦(最終回)。 さて、この映画である。これを最後に観たわけではないのだが、これのこと書いたら、他のことが書けなくなるかもしれないと思って、最後にした。それくらい観てから、ずっと頭の中にこびりついている。 「インフル病みのペトロフ家」とい […]